
今回の記事では、シリアル集の使い方を説明します。といっても説明する部分は以下の2つです。
1)上の画像のような文字の扱い方(Base64デコーダの使い方)
2)「00004FE3:15 90」のような部分の扱い方(バイナリエディタの使い方)
興味のない方、関係ない方はスルーしてください。つまらんので。
まず1の説明。
1.拡張子が表示されてない場合は、
ココを参照して表示させてください。
2.暗号化されている文字列を
ココ(
→Ranking)で変換。(「貼り付けて復元」のテキストボックスに文字列を貼り付け、「ファイルに保存」にチェックを入れて「復元!」をクリック。)
3.元に戻ったファイルがダウンロードされます。
4.シリアル集の「Base64->***」という部分の「***」を見て、拡張子をつける。(rarが多い)
5.4のファイルは圧縮ファイルのはずなので解凍する。
6.ファイル完成
次に2の説明。
1.バイナリエディタを使うので、ソフトを用意してください。ここでは
Stirlingを使って説明します。
2.シリアル集内で指定されたファイルをStirlingで開く。
3.「(例)000044E3:49 EF」とあった場合は、000044E3番地の49というデータをEFに書き換えるということ。4と5の説明はこの処理をする場合の説明です。
4.その番地を探すために、メニューバーの"検索・移動"→"指定アドレスへ移動"で、アドレスの欄に先ほどの番地を貼り付けて「OK」をクリック。
5.見つかった番地のデータをEFに書き換える。
6.終了
説明はへたくそですけど、分かる人には分かると思います。
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一応満期まで勤めあげました。
関連情報でキーファイルについて教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願い致します。
[
△]
[2008/09/01 11:47]
wbc
[
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※「http://」の語が含まれていると投稿できないようにしていましたが、URL欄までブロックされてしまうようなので解除しました。ご迷惑おかけしました。